インタビュー

ホリプロを一言で表すと
『エンタメの全て』です。
ホリプロに入りたいと思ったきっかけ
小さい頃からミーハーだったのでテレビや映画が大好きで、気づいたらエンタメ業界を志すようになってました。マネージャーをしている親戚の話を聞いて、さらに興味が湧いたのもありましたね。
マネージャー以外にもいろんな仕事にチャレンジできる環境があるのも、自分にとっては魅力的でした。
今の職業について
最初に抱いていたイメージ
とても華やかな世界。
実際華やかではありますが、それを支える縁の下の力持ちの方々が大勢いることに驚きました。
入社1年目で大変だったこと
想像していた以上に忙しく、大変な仕事だと思いました。タレントに対しても、スタッフの方に対しても、打ち合わせや現場で常に先を考えることが求められるので、慣れるまでは四苦八苦しました。
でも、ドラマ、舞台、いろんな現場を経験できたので、2年目からは任されることが増えましたね。
入社1年目で嬉しかったこと
担当していたタレントのおかげで、日本アカデミー賞、NHK紅白歌合戦を経験できたことです。自分も成長して、新しいスターを生み出して、またタレントと一緒にこういう場所に来られるようになりたい!と思いました。
仕事を通じて得た喜び
担当タレントの出演作品を多くの方々が評価してくれたことです。頑張っている姿を側で見ていたので、努力は実るんだと実感しました。
休日の過ごし方
平日の疲れが溜まって一日中寝ていることも多いかも(笑)。
元気な日は友人と食事に行ったり、ひとりで映画に行ったりしています。
将来のビジョン
新しいスターを育てたいですね。そのためにも、今まで担当してきたタレントの現場で知り合った方との繋がりを大事にしていきたいです。また、せっかくいろんな部署がある会社なので、マネージャーの経験を活かして他の分野で仕事をするのも楽しそうだと思ってます。

こんな人と一緒に働きたい

なんでも楽しんでやれる人がいいですね。
愛想がよくて元気だったら、それで十分です!

就職活動はつらいこともたくさんあると思いますが、自分がやりたいことに対する気持ちが強ければ、
結果は自ずとついてくると思います。
変に気取らず本来の自分の姿で挑んでください。

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