インタビュー

ホリプロを一言で表すと
上司と距離の近い会社。
柔軟に意見を吸い上げてくれる環境があります。
ホリプロに入りたいと思ったきっかけ
知り合いにエンタメ業界の人がいたことをきっかけに調べていくうちに面白そうだなと思いました。マネージャーの仕事やホリプロのことを深堀りするにつれて、この会社で働きたいっていう思いが強くなったんです。あと、僕は体育大学出身なので、スポーツ選手のマネージメントにも関われたらいいなと思いました。
学生時代に1番ハマったこと
部活動のラグビーです。強豪校というわけではなかったんですけど、練習はすごく熱心にしてました。
就活中に企業を選んでいた基準、また就活で悩んだこと
“東京で働ける”と“エンタメ業界”、このふたつを軸にして選んでいました。
今の職業について最初に抱いていたイメージ
ただただ大変なキツイ仕事。実際に働いてみると、たしかに大変ですけど、それよりも楽しさの方が大きかったですね。
入社1年目で大変だったこと
電話をとるのが苦手だったんです。普段から怒られることが多かったので、電話がかかってくると、何か失敗をしたんじゃないかと不安になってしまっていました。
仕事上での苦い経験
担当タレントがお世話になっているタレントさんのイベントにお花をお送りしたんですけど、お名前の表記を間違えてしまって…。結局、正しく訂正したものをお届けしましたが、先方に失礼ですし、担当タレントにも迷惑がかかるし、マネージャーとしての信頼も揺らいでしまいますし。今でも苦い思い出です。
仕事をしていて楽しいこと
現場で番組収録の全貌を見られることですね。どんな番組も一部始終がオンエアされるわけではないので、これはマネージャーの特権だなと思ってます。仕事では芸人さんとご一緒することが多いんですけど、なんでも笑いにしちゃう芸人さんの姿勢に日々感動してます。
感謝を伝えたい人
直属の上司です。
何か気づくことがあるとアドバイスをしてくださるので、本当にありがたい限りです。
将来のビジョン
ずっとマネージャーを続けること。
ゆくゆくは新人発掘にも携わりたいですね。
こんな仕事をしています
  • テレビ局や制作会社へ営業
  • 収録現場でのタレントのフォロー
  • スケジュール管理
  • 出演番組の企画内容の確認・調整など

さまぁ~ずライブの準備期間に、僕が軽い気持ちでその日の出来事などを書いていたものが「さまぁ〜ずLIVE10」のDVD特典になりました。特典で使用することは考えてなかったのですが…

こんな人と一緒に働きたい

まずは元気なことですね!
責任感がある人は、マネージャーに向いてるんじゃないかと思います。
やっていきたいことのビジョンがある人がいいですね。

就業時間は不規則ですし、土日に必ず休日をとれるような仕事ではありません。
でも、仕事のやりがいはありますし、ホリプロで働くのは楽しいです。
ご縁あって入社されるみなさんにお会いできるのを楽しみにしています。

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