インタビュー

ホリプロを一言で表すと
笑いが絶えない職場!
ホリプロに入りたいと思ったきっかけ
合同説明会で、タレントのマネージメントだけではなく、いろんなことにチャレンジできる会社だと知って、働いたら面白そうだなと思いました。あとは、学園祭に来てくださった芸人さんがすごく面白くて。改めてタレントさんってすごいなとパワーを実感したので、そういう人と一緒に働いてみたかったんです。
学生時代に1番ハマったこと
アカペラグループを組み、数多くのライブやイベントに出演していました。ひとつの曲を作りこんでいく過程やライブの構成から準備、本番という流れなどは、バラエティ制作にも通じている部分があるかもしれませんね。
就活中に企業を選んでいた基準
その会社で働いていて楽しいと思えるか、説明会に来ている社員さんが楽しそうか、ということを1つのポイントにしていました。
今の職業について最初に抱いていたイメージ
帰れない、眠れない、雑用ばかり、といった地獄のような生活を想像していました(笑)。
実際に働いてみると、確かに大変なことが多いです。でも、自分がリサーチしたことが番組内容に反映されるとやりがいを感じますし、楽しいことも多いです。休みも取れます。
働いてみて思ったこと
バラエティがずっと好きだったので、番組の裏側に携わることができて嬉しかったです。今の部署でできることを吸収し、自分が面白いと思う番組を企画して、それを形にする、というのが今の目標です。また、マネージャーや他の分野でも活躍できたらいいなと思ってます。
入社1年目で大変だったこと
自分が担当していたバラエティ番組が終わり、ドラマの撮影チームに参加することになった時ですね。何もかも勝手が違っていたので大変でした。
入社1年目で嬉しかったこと
入社後の研修期間で「アッコにおまかせ」の観覧にいかせていただき、アッコさんご本人に挨拶できたのは嬉しかったですね。頑張ろう、と心から思うことができました。
仕事上での苦い経験
事前に共有しなければいけないことの報告が遅くなって迷惑をかけてしまい、すごく怒られたんです。そのとき上手く対応できないのが悔しくて、でもどうすることもできず、出張先の雪山で泣きました(笑)。
飛び上がるほど嬉しかったこと
学生時代から好きだったタレントさんと仕事できたこと!!
感謝を伝えたい人
僕の大きなミスに対応してくれた上司。もっとこうしていこう、と失敗がバネになるような𠮟咤激励をしてくれました。
将来のビジョン
ホリプロのタレントがいっぱい出る番組を作りたいですね。
出演者もスタッフもゲラゲラ笑えちゃうもの、そんな雰囲気が観てる人にも伝わるような番組が作れたら幸せだな…。
スタッフや出演者から信頼されるプロデューサーになりたいです。
こんな仕事をしています
  • ゲストのタレントのリサーチ
  • ロケの仕込み
  • 放送に向けた映像素材や写真素材の許諾確認など

リサーチ、連絡、映像編集など、収録前の準備ではパソコンと片時も離れることはありません。

こんな人と一緒に働きたい

本当にテレビのことが大好きな人。たくさんある作業の中には、
「これ本当に必要かな?」って思っちゃうようなこともあるのですが、その仕事すらも楽しめる人。
目の前にある一つ一つのことにしっかり取り組み、楽しめる人がいいですね。

本当に自分が納得できる会社に決めてください。
悩みすぎは、禁物。時には、リフレッシュもしてくださいね。

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