インタビュー

ホリプロを一言で表すと
アットホーム!
ホリプロに入りたいと思ったきっかけ
日本や世界のトップレベルの野球選手や他のスポーツ選手のマネージメントをしたいと思ったからです。学生時代に野球をしていた経験も活かせると思いました。
今の職業について最初に抱いていたイメージ
とても華やかな世界。でも、実際に働いてみて、その裏側はものすごい繊細なのだと気づかされました。入社1年目の時に役員の方に何も言われず連れていっていただいたのがまさかのアッコさん(和田アキ子)の現場で、あの時の現場の緊張感と和田アキ子さんのパフォーマンスに圧倒されました。あの衝撃は一生忘れられないですね。
学生時代に1番ハマったこと
小学生の頃から、ずっと野球をしていました。大学生時代は、全寮制で毎日野球ばかりの生活でした。怪我で野球ができなくなったので、学生コーチとして選手を支える側になった経験が、今も活きているのかなと思います。
入社1年目で大変だったこと
テレビ業界のルールや用語がわからず、仕組みを理解することが大変でした。その分、新しいことを知って、たくさん成長させてもらったような気もします。
仕事上で悔しいこと
自分が狙っている仕事に、同じ競技の別のアスリートが起用されていたりすると悔しいです。
仕事をしていて楽しいこと
とにかく毎日が刺激的です。
自分がマネージメントしている選手が活躍しているのを見るのは嬉しいですね。
休日の過ごし方
買い物や友達と飲みに行ったりしてますね。
所属選手の試合があれば、応援にも行きます。
アスリート・タレントと共に、ホリプロがよりワールドワイドにエンターテインメントを提供できる会社になることを目指します。
その先頭に立って引っ張っていけるような存在になりたいです。

こんな人と一緒に働きたい

柔軟な発想をもっていて、なんでも吸収できる人と働きたいですね。

いろいろな不安や期待が入り混じっているとは思いますが、とにかく学生生活を満喫してください。
たくさんの友達と喜びや楽しみを共有できる時間を大切に過ごすことが、考えや将来の選択肢を豊かにしてくれると思います。

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